太平洋戦争の戦禍や記憶、平和学習に関する記事の一覧です。2025年の戦後80年に向けたシリーズ「私たちの平和論」の特集ページはこちら。
終戦から80年を迎えた15日、旭川市内では、遺族や市民らが戦没者を悼み、平和の尊さをあらためて考える式典や催しが行われた。北海道...
終戦の日の15日、道央の各地でも戦没者を悼み、恒久平和を祈る式典などが開かれた。戦後80年がたって戦争体験者が少なくなる中、参加者た...
北見市の北見神社(北2東6)は、戦後80年と、来年迎える創祀(そうし)130年を記念し、戦没者をまつる「北見護国神社」を新たに建立す...
【大空】終戦から80年を迎えた15日、町主催の女満別地区戦没者追悼平和祈念祭が、女満別英霊墓地で行われ、遺族ら約70人が戦禍の犠牲者...
終戦から80年を迎えた15日、道南各地でも戦没者を悼む催しや、平和を願うセレモニーが行われた。ロシアのウクライナ侵攻、パレスチナ...
戦争や平和を題材にした朗読劇「親と子のピースアクション」(実行委主催)が24日、コーチャンフォー釧路文化ホール(釧路市治水町)で開か...
アジア太平洋戦争の終戦から80年を迎えた15日、道内各地で平和について考える催しが行われ、参加者らが不戦への誓いを新たにした。
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苫小牧市の山下京子さん(87)=札幌市出身=は5歳だった1943年(昭和18年)3月、南方へ出征する父中林秀治さんを札幌の自宅か...
終戦の日の15日、小樽市戦没者追悼式(同市主催)が小樽市民センター・マリンホール(色内2)で行われた。遺族のほか、迫俊哉市長ら市や議...
戦後80年にあわせ、市内若竹の星野達男さん(89)が1冊の冊子を書き上げた。「自らの戦争体験を後世に伝えたい」との思いからだ。戦中か...
【岩内】岩内ユネスコ協会(千葉正憲会長)は15日、町内の帰厚院で「平和の鐘を鳴らそう『打鐘(だしょう)会』」を行い、参加者が平和への...
【登別、伊達】「終戦の日」の15日、西胆振各地で戦没者追悼式などが行われた。戦後80年を迎え、戦争体験者や遺族の高齢化が進む中、参列...
室蘭市は9月13日、年1回の市民向け戦跡巡りを行う。戦後80年の今年は、普段立ち入り禁止となっている室蘭港沖の大黒島を初めて訪問。市...


























