【京都先端科学大学】「万博レガシーイベント Resona EXPO Re:Future」にロボットを出展
京都先端科学大学(京都市右京区、学長:前田 正史)は、8月21日から23日まで大阪ATCホールで開催された「万博レガシーイベント Resona EXPO Re:Future」に出展しました。
本イベントは、「万博で生まれた感動を“過去の思い出”で終わらせないために。」をコンセプトに開催されたもので、本学は、来場者にロボティクス技術への理解を深め、関心を持っていただくことを目的に参加しました。
本学ブースでは、大阪・関西万博の開催期間中に会場で展示したアバターロボットをはじめ、本学が研究開発を進めるロボットシステムを紹介。学生がシステムの構成や操作方法、将来的な活用の可能性などについて説明するとともに、3日間で1,000名を超える方々に体験していただきました。
今回のイベントで来場者から寄せられたご意見や反応を今後の研究に生かし、人と共存するロボットの実現に向けた研究開発をさらに推進します。
▼本件に関する問い合わせ先
京都先端科学大学 広報センター
e-mail:kouhou@kuas.ac.jp
京都先端科学大学 広報センター
e-mail:kouhou@kuas.ac.jp
【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/
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