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道内作家 怪奇の共演 札幌で展覧会

[2019/03/28]

漫画の年刊誌「怪奇」に寄稿する道内在住の漫画家やアーティスト19組による「大怪奇展」がギャラリー犬養(札幌市豊平区)で開かれている。作品は漫画の原画・イラストや動画、インスタレーションなど多様。それぞれの作家が共通のテーマ「怪奇」をモチーフに、自由な発想による創造を試みている。出品者の1人、美術ユニット「ReguRegu」の小磯卓也さんは「特色ある各種の作品を楽しんでほしい」と語っている。4月1日まで、午後1時~9時(最終日は午後6時)、入場無料。

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