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頂点目指し19校意気込み 東川で写真甲子園開幕

【東川】第25回全国高校写真選手権大会「写真甲子園2018」が7月31日、上川管内東川町で開幕した。全国から勝ち上がった19校が1日から3日間撮影し、作品の出来栄えを競う。日ごとに変わるテーマに加え、今年はカラーかモノクロかも指定し、生徒たちの新たな可能性を引き出す。テーマは「色」「光」「自由(フリー)」の順で、色はカラー、光はモノクロで表現する。最終日の指定はない。道内からは、2年連続4回目の岩見沢高等養護学校と、2年ぶり3回目の道科学大高が登場した。

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