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鳥の眼再訪(3) 旭川工業団地 「バブル崩壊」乗り越え

[2010/03/30]

 空撮から戻った近藤整広カメラマンが感想を漏らした。「いやあ、よく全部埋まったなあ」。旭川工業団地(東旭川)は1988年から分譲が始まり、造成面積は計97ヘクタール。約120社が進出し、3000人が働く。最後の区画が売れたのは、2006年夏だった。 (11月12日朝刊旭川版に掲載)

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