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鳥の眼再訪(5) 買物公園 変化続けるマチの顔

[2010/03/30]

 通りに点在する緑の木々。間を縫うようにカーブするカラー舗装…。旭川の顔・買物公園は、今でこそ直線的な空間が広がるが、約20年前は文字通り公園を思わせる光景だった。1972年に全国初の常設歩行者天国となり、市民の出かけ先として親しまれてきた。 (11月14日朝刊旭川版に掲載)

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