動画詳細

芦別のそば 味は格別 手打ち実演、食べ比べも

[2010/03/24]

 地元の食材のおいしさを味わおうと、「芦別食べよう会」(山本英幸代表)の食事会が21日、芦別市の福祉センターで開かれた。生産者と料理人、消費者の三者が一堂に集まって毎年開かれており11回目。今年のテーマは「そば」で、上芦別町の料理店「ひる川」の浅井義信さんが、自分で育てたソバで作った粉を使って手打ちを実演した。 (3月22日朝刊 空知ワイド版に掲載)

内容を見る
ページの先頭へ戻る