北海道

道内低温の恐れ 30日から5日間

06/24 21:09

 札幌管区気象台は24日、道内全域で30日ごろから約5日間、気温が平年よりかなり低くなる可能性があるとして「低温に関する早期情報」を発表した。

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 気象台によると、オホーツク海側から冷たい気流が入り込む影響で、期間中は平年の平均気温を2・5度以上、下回る見込みという。農作物の管理などに注意を呼びかけている。

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