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バイオリン奏者の高木優樹さん <札響団員紹介>

(2019/05/30)
入団5年目。演奏会で弾くのは2、3回目という曲が増えてきた時期だが、慣れやマンネリとは無縁という。「指揮者の違いや自分自身の変化によって、いつも新たな発見がある。その時感じたときめきは、私にとって本物」札幌出身で、バイオリンは5歳で始めた。今年3月には母校の札幌市立上野幌西小が閉校。仕事で出席できなかったため、閉校式にはビデオメッセージを送った。先輩団員らとの弦楽四重奏で同小の校歌を弾いている姿を収めた。「後輩たちは夢に向かって頑張ってほしい」(記事は5月30日の夕刊文化面に掲載されます)
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