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子供たちにVを約束 日ハムの6人北大ひまわり分校で交流

(2018/05/08)
プロ野球北海道日本ハムの栗山英樹監督と選手5人が5月7日、札幌市北区の北大病院を訪れ、長期入院のため院内で学習する「ひまわり分校」の小中学生8人と交流した。栗山監督と中島卓也、有原航平、高梨裕稔、上沢直之、松本剛の5選手が訪問。子供たちとキャッチボールやサイン会、記念撮影などをして触れ合った。児童・生徒を代表して、中学2年生の女子が「私たちも治療を頑張るので、皆さんも優勝目指して頑張ってください」とあいさつ。栗山監督は「子供たちに勝つと約束した。約束を守れるようにしっかりやります」と話した。
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