動画詳細

大沢、久保ら23人発表 IH女子平昌五輪代表

(2017/12/07)
日本アイスホッケー連盟は12月6日、東京都内で記者会見を開き、来年の平昌冬季五輪に出場する女子の日本代表として、FWの大沢ちほ(道路建設ペリグリン)や久保英恵(西武)、GK藤本那菜(ボルテックス札幌)ら23人を発表した。2月の五輪最終予選に出場した選手が中心で、15人が前回ソチ五輪から2大会連続の代表入り。最年長は36歳のFW小野粧子(御影グレッズ)、最年少は18歳のDF志賀葵(帯広レディース)で、ともに初出場となる。
ページの先頭へ戻る