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<まなぶんウインタースクール>札響の演奏聴いて リズムを感じよう

(2017/01/21)
新しい年の始まりをかざる「ニューイヤーコンサート」は、オーストリアのウィーン・フィルハーモニー管弦楽団が最も有名で、北海道でも1月に札幌交響楽団(札響)などが開いています。札幌コンサートホール・キタラ主催のコンサートに合わせ、音楽のリズムなどを学ぶ講座が1月15日「まなぶんウインタースクール」として開かれました。先生役は札響事務局の田鍬敦志さん。この日の札響は「ラデツキー行進曲」(2拍子、ヨハン・シュトラウス1世作曲)とワルツ「美しく青きドナウ」(3拍子、ヨハン・シュトラウス2世作曲)も演奏。
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