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おいしさ自信 黄金の稲穂 きたそらち農協で収穫最盛期 <ドローン撮影> (2017/09/26)
【北竜】米どころ空知で稲刈りが最盛期を迎えた。きたそらち農協は農協別で全道一の収量を誇り、今年は管内の1市3町・2800ヘクタールから4万5900トンを集荷する。収穫は10月中旬まで続く。「今年のお米は低タンパクで格段においしく仕上がりました」と同農協北竜支所営農課の高木真樹さん。今年の新米は「北竜ひまわりライス」として、9月28日から札幌で開催の「さっぽろオータムフェスト」で先行販売される他、10月4日から道内のAコープで販売される。問い合わせは同農協米穀課TEL0164・26・0132まで。
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