facebook シェア
twitter シェア
《サハリン島》2017―アントン・チェーホフの遺産
ロシアの文豪チェーホフの著書「サハリン島」を中心に、サハリンにまつわる日本文学、先住民族の民族文化などを紹介します。

【写真】A.P.チェーホフ 1890年『チェーホフ30巻全集 第14-15巻』(ソ連アカデミー版、1978年)より
A.P.チェーホフ 1890年『チェーホフ30巻全集 第14-15巻』(ソ連アカデミー版、1978年)より
日時

2017年9月9日(土) ~ 11月19日(日)

午前9時30分~午後5時
※祝日と11月6日を除く月曜、9月19日、10月10日、11月8日は休館

会場

道立文学館
住所:札幌市中央区中島公園1-4

地図
料金

一般700円(560円)
高大生・65歳以上450円(360円)
小中生300円(240円)
※かっこ内は10人以上の団体料金

主催者

道立文学館、北海道文学館、北海道新聞社

問い合わせ

道立文学館
(電)011・511・7655

どうしん電子版のご案内
北海道新聞 購読の申し込みはこちらから
道新おためし読みアンケート
イベント検索
  • 日付で探す
    クリア
  • キーワードで探す
  • ジャンルで探す
  • 地域で探す
ページの先頭へ戻る