どうしん記者トーク

 

「どうしん記者トーク」は、記者が記事に書ききれなかったエピソードや取材の裏側について語る会員限定のオンラインイベントです。会員登録、イベント参加は無料です。

 

◇ピックアップ

アウトドアブームは本物か?
2022年5月30日(月) 19時~20時(終了予定)
担当記者:宇野沢晋一郎(本社編集局デジタル委員)
ゲスト:門馬羊次(ASATTE CAMP編集長)
進行:津田祐慈(本社デジタル推進本部)
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◇どうしん記者トーク 開催情報

開催日 時間 タイトル 担当記者 定員 内容
2022/5/30(月) 19:00-20:00 アウトドアブームは本物か? 宇野沢晋一郎(本社編集局デジタル委員) 450名
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2022/4/21(木) 19:00-20:00 ヒグマが街に迫る理由 クマ担記者と研究者の現場報告 内山岳志(本社編集局報道センター) 450名
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終了
2022/3/16(水) 19:00-20:00 開幕直前 新庄劇場!ファイターズの今季を占う 横山清貴(本社編集局運動部)
花城潤(本社編集局運動部)
450名
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終了
2022/2/28(月) 19:00-20:00 河合CRCと番記者が語る!今季のコンサドーレ 斉藤直史(本社編集局運動部) 450名
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終了
2022/2/8(火) 19:00-20:00 札幌生まれのピアニスト反田恭平の躍進 大原智也(東京支社編集局報道センター) 300名
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終了
2021/12/8(水) 18:00-19:00 記者が見た北方領土交渉 ~消えた「四島返還」と今後の日ロ関係~ 渡辺玲男(東京支社編集局報道センター) 300名
(先着順)
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終了
2021/11/26(金) 18:00-19:00 番記者が語る!ファイターズ2021 花城潤(本社編集局運動部)
成川謙(本社編集局運動部)
300名
(先着順)
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◇どうしん記者トーク 担当記者一覧

花城 潤

花城 潤(本社編集局運動部)

 はなしろ・じゅん 2004年に入社し、函館支社報道部、札幌本社編集本部を経て、12年から東京支社報道センターで政治、経済などを取材。17年に運動部に異動し、19年1月から日本ハム担当キャップ。スポーツ経験は乏しく趣味はギターとバイオリン。札幌出身の42歳。2児の父。

成川 謙

成川 謙(本社編集局運動部)

 なりかわ・ゆずる 2015年入社。札幌本社編集本部、名寄支局を経て18年から運動部。コンサドーレ札幌とアマスポーツを皮切りに、19年から日本ハムを担当。埼玉県出身の36歳。母が北見市出身。妻、娘と3人暮らし。スポーツ経験は小学校はサッカー少年団でゴールキーパー、中、高校はいずれも野球部で遊撃手。

渡辺 玲男

渡辺 玲男(東京支社編集局報道センター)

 わたなべ・れお 1996年に入社。本社整理部、室蘭報道部、東京政経部、本社報道センター、東北臨時支局を経て、12年から東京報道センター。以来、外務省担当、モスクワ支局、東京報道センター部次長として、約9年、日ロ関係の取材を担当。生まれは東京で、3歳から9歳まで札幌で生活。妻と3匹のネコと暮らす。

大原 智也

大原 智也(東京支社編集局報道センター)

 おおはら・ともや 1975年、空知郡北村(現岩見沢市)出身。93年に入社し、印刷局などを経て2008年の函館報道部を皮切りに取材現場へ。札幌の文化部時代は幅広い分野を取材し、クラシック関連では反田恭平のほか、札幌交響楽団(札響)首席指揮者のマックス・ポンマー(当時)や名誉指揮者だったラドミル・エリシュカ(故人)、PMF芸術監督のワレリー・ゲルギエフらにインタビューした。現在は東京報道センターの文化班キャップとして、文芸関連や将棋の取材を中心に行っている。

斉藤 直史

斉藤 直史(本社編集局運動部)

 さいとう・なおふみ 2013年入社。釧路報道部、網走支局、函館報道部を経て、20年から運動部。2年間、コンサドーレの取材を担当。スポーツ経験はサッカー歴ゼロで小・中学校は野球部。札幌出身旭川育ちの38歳。前職はアナウンサーとして7年半勤め、J1サガン鳥栖の取材経験あり。






横山 清貴

横山 清貴(本社編集局運動部)

 よこやま・きよたか 2004年入社。校閲部、静内支局を経て、2008年から運動部に6年間在籍。大谷翔平選手の新人時代を取材した。その後、編集本部、室蘭報道部を経て、昨年3月から再び運動部。青森市出身の40歳。中学、高校時代はバスケットボール部。妻、長男と3人暮らし。趣味は読書、釣り。コロナ禍で美容室に行くのがおっくうになり、髪がどんどん伸びている。



内山 岳志

内山 岳志(本社編集局報道センター)

 うちやま・たけし 2004年に入社。報道本部から中標津支局に赴任し、世界自然遺産に登録された知床などを取材。編集本部、函館報道部などを経て、2018年から再び報道センターでヒグマや新型コロナウイルスなど自然科学分野の取材に取り組む。熊スプレーと鉈を腰に週末登山にいそしむ43歳。神奈川県出身。

宇野沢 晋一郎

宇野沢 晋一郎(本社編集局デジタル委員)

 うのざわ・しんいちろう 1999年、日本経済新聞社入社。日銀、エネルギー、農業など担当。2018年に北海道新聞社に移り、経済部で流通業界などを取材。2019年10月俱知安支局、20年4月から支局長として長期連載「ニセコのキセキ」などを担当。21年10月から現職。東京都青梅市出身。46歳。

お問い合わせ
北海道新聞社デジタル推進本部
電話 : 011-210-5861(平日10:00~17:00)
 

※どうしん記者トークはZoomウェビナーなどを使用したオンラインイベントです。閲覧される方には申込フォームに入力されたメールアドレスに視聴URLとパスワードをお送りします。メールが届かない場合は、北海道新聞社デジタル推進本部までお問い合わせください。

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