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レバンガU18の内藤が躍動「守備通用した」 U16日本代表、アジア選手権で日本初2位

 「FIBA U16アジア選手権」(12~19日・ドーハ)で16歳以下日本代表が過去最高の2位に入った。レバンガ北海道U18から初めて代表入りした16歳の内藤耀悠(てるちか)が全試合先発出場で準優勝に貢献し「レバンガでやってきたことが守備で通用した」と手応えを話した。

 大会には13チームが参加。日本は予選リーグを2戦全勝で突破し、決勝トーナメントでは初戦でインドを下し、準決勝はニュージーランドを99―79で破って初の決勝進出を果たした。決勝はオーストラリアに63―94で敗れたものの、7月のU17W杯(2~10日・スペイン)への出場を決めた。

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