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4年ぶり復活 踊らにゃ損 ふうれん白樺まつり

 【名寄】市内風連町の初夏の風物詩「ふうれん白樺まつり」(実行委主催)が19日、風連中央公園で4年ぶりに開かれた。旧風連町時代から交流が続く、東京都杉並区の「高円寺阿波踊り連協会合同連」と風連町の「風舞連(かざまいれん)」による恒例の阿波踊りが披露され、来場者を楽しませた。

 両団体は、「ヤットサー」の掛け声や、笛や太鼓の演奏に合わせ、阿波踊りを披露。演舞の後、観客と一緒に踊りをする場面もあった。

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