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車両不具合で特急2本部分運休

 29日午前6時45分ごろ、JR札幌駅構内で、札幌発網走行き特急オホーツク1号(4両編成)のエンジンのセンサーに不具合が発生した。JR北海道によると、別の車両に交換して約2時間10分遅れで発車した影響で、この列車と、折り返しの網走発旭川行き特急大雪4号が北見―網走間を部分運休することを決めた。影響人員は約80人。

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