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ブドウ植樹、おいしいワインになりますように 上ノ国ワイナリー

 【上ノ国】上ノ国ワイナリー(湯ノ岱)を運営する町内の地域商社「上ノ国開発」は、町内豊田の畑で醸造用ブドウの栽培を開始した。今月上旬には、関係者や町民が参加しての苗木の植樹会を開催。早ければ、2026年にもこの畑のブドウを使ってのワイン醸造に取りかかる。

 同ワイナリーは、昨年から町内桂岡で醸造用ブドウ2千本の栽培をスタートさせている。

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