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北京五輪、美幌出身2選手の地元後援会が発足

 【美幌】いずれも町出身で、2月4日に開幕する北京冬季五輪に出場が内定したスピードスケートの一戸誠太郎選手(25)=ANA=と、有力視されるスキー距離の石田正子選手(41)=JR北海道=を応援する地元後援会が13日に発足した。2選手のメダル獲得を町を挙げて後押しする。

 後援会の主な活動は、2選手への各20万円の支援金支出、町民会館でのテレビ観戦会(パブリックビューイング)開催、観戦会で使う応援用の横断幕と周知ポスターの作製、役場庁舎やJR美幌駅に掲げる出場祝いの懸垂幕の作製など。新型コロナウイルスの影響で北京に応援団は派遣しない。

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