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コロナ禍、6年生球児に笑顔 江差で北辰旗大会、檜山選抜が準優勝

 【江差】新型コロナウイルス禍で少年野球の試合機会が制限される中、6年生を対象にした初の「北辰旗争奪北海道学童軟式野球大会」(道少年軟式野球連盟檜山支部主催)が13、14の両日、檜山管内江差町内の野球場「うみ街信金ボールパーク」で開かれた。

 同大会は町内砂川の北辰運輸の矢原幸康社長がコロナ禍で活躍の場が少なくなった小学生球児のために優勝旗を製作して実現。「6年生だけの6年生のための大会」として、道南や後志管内などから8チームが出場した。

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