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『科捜研の女』“もう1つの予告編”誕生 もう中学生が独自の世界観で“アテレコ”

 女優の沢口靖子が主演するテレビ朝日ドラマ『科捜研の女』(毎週木曜 後8:00)のシーズン21が14日にスタートした。今シーズンは少女漫画化、ボイスコミック化など新たな試みを展開しているが、次回予告でも新企画が誕生。「『科捜研の女』予告映像にアテレコしてみた!」と題し、通常の予告のほかに、“アナザーバージョン”の予告編が毎週配信される。

【写真】奥山かずさも出演する『科捜研の女』第2話

 「『科捜研の女』予告映像にアテレコしてみた!」はタイトルのように、人気芸人や声優など、さまざまなジャンルの豪華メンバーが、次回予告のアテレコに挑戦する企画。“あの名作アニメ風”や“まさかのドキュメンタリーテイスト”など、異色のコラボも展開予定となっている。

 28日放送の第2話の予告アテレコにチャレンジしているのは、もう中こと、ピン芸人のもう中学生。テレビ朝日で冠番組『もう中学生のおグッズ!』(毎週月曜 深2:36)をスタートさせるなど勢いに乗るもう中が、独特な発想でみどころを語っている。第2話は佐津川愛美演じる元研究者の“特殊清掃人”が榊マリコ(沢口靖子)と激突するストーリーとなるが、『科捜研の女』ともう中のちょっとシュールな世界観はどう融合するのか。

 「『科捜研の女』予告映像にアテレコしてみた!」はドラマ放送終了直後に科捜研の女公式ツイッター、TikTok、YouTubeテレ朝チャンネルで配信される。

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