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首都圏の道産子学生、東京の「先輩」と語る 道内企業などの有志が企画

 東京で働く道内企業・自治体の職員と、首都圏の大学に通う道内出身学生の交流会が7日、オンライン形式で開かれた。新型コロナウイルス禍の中での大学生活や就職活動などについて語り合った。

 道内の企業や自治体で東京勤務となった有志でつくる「北海道をより元気にする緩いプラットフォーム(ゆるプラ)」が初めて企画。社会人27人と大学生14人が参加した。

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