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大きい! キノコ「アカヤマドリ」 函館市内の山中で越後屋さん採取

 函館市東雲町で「スナック七丁目」を経営する越後屋セツ子さん(81)と家族が、市内の山中でカサの直径が30センチほどもあるキノコ「アカヤマドリ」を採った。

 アカヤマドリは夏の終わりから秋の始まりにかけて収穫され、深い味わいが人気の大型のキノコ。

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