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五輪マラソン・競歩 1、4日リハーサルで交通規制 道警は1日3400人で警備

五輪マラソン・競歩 1、4日リハーサルで交通規制 道警は1日3400人で警備
五輪マラソン・競歩 1、4日リハーサルで交通規制 道警は1日3400人で警備

 札幌市で行われる東京五輪のマラソン・競歩(8月5~8日)に向け、大会組織委員会は1、4の両日、札幌市中心部で本番を想定したリハーサルを行い、それに伴う交通規制も実施される。ゴール地点となる札幌・大通公園周辺の一部の道路は準備のため、既に通行止めとなっている。道警も本番では大規模な警備体制を敷き、不測の事態に備える。道内は新型コロナウイルスの感染が急拡大しており、道や札幌市は「ステイホーム応援」の徹底を強く呼びかけている。

 リハーサルは、計測機器やテレビ中継用装置の点検などが目的。1日のマラソンのリハーサルでは、大通公園の大通西4~10丁目周辺が午前3時半から同8時、札幌駅前通(北4条~大通)が同8時から同10時まで、それぞれ順次、通行止めになる。

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