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エアポート不具合で5本運休 1480人に影響

 29日午前6時30分ごろ、札幌市西区のJR函館線発寒駅―発寒中央駅間で、小樽発新千歳空港行き快速エアポート(6両編成)の電気系統の不具合を示す表示が点灯した。列車はそのまま札幌駅まで走り、点検したが原因が判明せず、運行を取りやめた。この車両を使う快速エアポート3本と普通列車2本が運休し、約1480人に影響が出た。

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