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旬の味ブルーベリー楽しんで 森町の道の駅でスイーツ販売

 【森】道の駅「つど~る・プラザ・さわら」では、旬を迎えた町内砂原地区のブルーベリーを楽しんでもらおうと、生食用の果実や、果実を使ったスイーツの販売を始めた。販売は8月中旬ごろまでで、売り場担当者は「短い期間しか味わえない爽やかな甘さは格別。多くの人に楽しんでほしい」と話している。

 砂原地区では1984年からブルーベリー栽培が始まり、道の駅では農家3戸が収穫した果実を販売。今シーズンの当初は日照不足が心配されたが、今月に入ってからの甘く大きな実が育つようになり、食べ応えは十分だという。

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