PR
PR

「ポケモン」のマンホール 三笠市立博物館にふた登場

 【三笠】人気ゲーム「ポケットモンスター」のキャラクターをあしらった、マンホールのふた「ポケふた」が14日、市立博物館(幾春別錦町)前に登場した。ポケモン社(東京)が地域振興を目的に全国の自治体に寄贈。道内は19市町に設置され、空知管内では三笠市が初。

 地域らしさを採り入れ、自治体ごとにデザインが違う。三笠ではアンモナイトに似た「オムナイト」やキツネをイメージした「ロコン」など3種が描かれている。担当者は「アンモナイトが売りの博物館なので、すてきなデザイン。見に来た人に館内にも立ち寄ってもらえたら」と話す。

残り:86文字/全文:342文字
全文はログインすると読めます。
ログインには、電子版会員かパスポート(無料)の申し込みが必要です。
PR
ページの先頭へ戻る