PR
PR

クレインズ後継、将来像は 合同会社、チーム設立へ支援訴え

 3月末で廃部となったアイスホッケー日本製紙クレインズの後継チームの設立と運営を目指す東北海道アイスホッケークラブ合同会社(札幌、茅森健一代表社員)は14日、釧路市内のホテルでチーム設立に関する説明会を開き、企業関係者やファンら約70人に支援を呼び掛けた。

 同社は、クレインズの後継として複数のスポンサーで支えるクラブチームを発足させるため、茅森代表社員(40)が3月下旬に設立した。4月中旬までに運営費の一部となる1億5千万円を集めることを目標に、スポンサーを探している。

残り:301文字/全文:538文字
全文はログインまたはお申し込みするとお読みいただけます。
どうしん電子版のご案内
北海道新聞 購読の申し込みはこちらから
新聞配達スタッフ募集
試合速報・結果
  • プロ野球
  • Jリーグ
  • サッカー代表
  • 大相撲
  • 甲子園
  • ゴルフ
  • 大リーグ
  • Bリーグ
スポーツ情報メガ盛り メガスポ
PR
ページの先頭へ戻る