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冬の湿原号 乗客2.4%減 暴風雪が影響

 【釧路】JR北海道釧路支社は6日、1、2月に釧網線の釧路―標茶間で運行した観光列車「SL冬の湿原号」の利用について、前年比2・4%減の9284人だったと発表した。

 今年は1月26日~2月24日の週末を中心に、昨年と同じ21日間運行。

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