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参院選候補「10月に」 立憲道連、2人目擁立目指す

 立憲民主党道連の市橋修治幹事長は28日、来夏の参院選道選挙区(改選数3)での2人目の候補者について、10月20日に予定する道連の第2回臨時大会までに決める考えを示した。

 参院選道選挙区を巡っては、道議会副議長の勝部賢志氏(58)が同党公認候補として立候補することが決定。同党道連、国民民主党道連、連合北海道、北海道農民政治力会議の4者は、勝部氏のほかに、もう1人の擁立を目指している。

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