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14日から天塩川151キロ下る「ダウン・ザ・テッシ」 初の国際大会120艇出場

 【名寄】天塩川を下る国内最大級のカヌーツーリング大会「ダウン・ザ・テッシ スペシャル2018」(NPO法人ダウン・ザ・テッシ主催、北海道新聞社など共催)が14日、名寄市の名寄大橋右岸で開幕する。今回は初の国際大会で、海外4カ国を含む120艇、209人がエントリー。コースは河口の天塩町までの151キロで、4日間かけて完漕(かんそう)を目指す。

 27回目となる今大会は北海道命名150年と、幕末に天塩川流域を探査した松浦武四郎(1818~88年)の生誕200年を記念し、2002、06、11年に続くスペシャル版。

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