15日に閉幕した「第28回全国菓子大博覧会・北海道(あさひかわ菓子博2025)」は、2017年の前回菓子博より事業規模を3分の1に縮小し、主催する実行委は国内最大級の菓子イベントのコンパクトな開催モデルを目指した。長時間の待ち時間や商品の品切れなど運営面の課題があり、目標の来場者数20万人には届かなかったが、週末を中心に盛況で、一定の成果を見せた。...
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