障害のある子どもが学ぶ北見市の北海道北見支援学校の卒業生の保護者有志が、「北見支援学校を応援するほくほくの輪」を立ち上げた。卒業後も保護者同士がつながり、子育ての悩みを話し合ったり、障害者が受けられるサービスなどの有益な情報を共有するのが目的だ。代表の茗荷昭子さん(59)は「親がいなくなっても子どもたちが生きていけるように、保護者同士が支え合う場にしたい」と意気込む。...
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