トラックで運んだ荷物をその場で鉄道用コンテナに積み替えられる道内唯一の施設「積替(つみかえ)ステーション」が昨年4月、JR貨物の函館貨物駅(函館市港町)に開設され、1年がたった。初年度はコンテナ988個で積み替えの利用があり、月別では3月が最多だった。引っ越し関連の需要が多く、同社北海道支社は今後も施設の周知を図るとしている。利用事業者からは「作業が楽になった」との声が上がっている。...
続きを読む
タグをフォローする
函館市
タグを押して関連記事一覧へ
トップニュース
米国での起業や学習塾経営、人工知能(AI)を使ったタブレット用教材開発などを経て、佐賀県の中高一...








