帯広地方卸売市場に定温物流施設 収容能力2万トン、28年完成 需要増 既存倉庫手狭に
帯広地方卸売市場(西21北1)は敷地内に、一定の温度で農畜産物などを保管できる倉庫「定温物流施設」を新たに建設する。トラック運転手の残業規制が強化される「2024年問題」を受け、道東地域の中継拠点としての役割を強化する。収容能力は約2万トン程度を見込む。来春以降に着工し、2028年春の完成を目指す。...
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米国での起業や学習塾経営、人工知能(AI)を使ったタブレット用教材開発などを経て、佐賀県の中高一...








