どうしんウェブ 北海道新聞

  • PR

  • PR

道南

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • mixiチェック
雪上に置かれた大判の絵札を取り合う児童たち(岩崎勝撮影)

 【北斗】旧上磯、大野両町の合併で北斗市が誕生して来年2月1日で10年の節目を迎えることから、市の魅力を発信しようと市教委が制作した「ふるさとかるた」を使った初の「雪中かるた大会」(実行委主催)が25日、中通2の中野通近隣公園で開かれた。晴天の下、市内の小学生が雪の上で大判の絵札を取り合い、市公認キャラクター「ずーしーほっきー」も応援に駆け付けて大会を盛り上げた。[続きを読む]

このページの先頭へ