企画・特集
夕張出身の戦没者 比で68年ぶり遺骨収集 ( 2010/03/01 )
※再生中の動画をダブルクリックすると全画面表示でご覧いただけます。
太平洋戦争中の1942年(昭和17年)、フィリピン・ルソン島で米軍機と空戦中に墜落した夕張市出身の旧陸軍パイロットの遺骨収集が2月8〜10日、同島バターン半島の山岳地帯で行われ、遺骨が、遺族の手で死から68年ぶりに収集された。その経緯と、かかわった人々の心情を追う。
(3月2日朝刊 国際面に掲載)
(3月2日朝刊 国際面に掲載)
コンテンツ一覧
- 夕張出身の戦没者 比で68年ぶり遺骨収集 (2010/03/01)
- 知床 エゾシカの春は遠く (2010/02/28)
- 音更で冬恒例の馬追い運動 (2010/02/26)
- 真冬の帯広 ばん馬調教 (2010/02/17)
- 流体工学活用 北見工大生が楽しい実験装置製作 (2010/02/16)
- 知床リポート 流氷接岸 (2010/01/29)
- 知床リポート ウトロに流氷 (2010/01/25)
- 宇宙実験コンテスト〈1〉 (2010/01/15)
- 宇宙実験コンテスト〈2〉 (2010/01/15)
- 宇宙実験コンテスト〈3〉 (2010/01/15)
- 宇宙実験コンテスト〈4〉 (2010/01/15)
- 移住者大集合 (2009/12/28)
- オホーツク うま辛の逸品 (2009/12/24)
- 北見でホルモン新料理人気 (2009/12/07)
- 北の鉄道 支え100年 (2009/12/04)
- 知床リポート 浜のサンマ (2009/11/27)
- 知床リポート ワシの渡り (2009/11/13)
- 鳥の眼再訪(5)買物公園 変化続けるマチの顔 (2009/11/13)
- 鳥の眼再訪(4)ひがしかぐら森林公園 人気の中心は温泉に (2009/11/12)
- 鳥の眼再訪(3)旭川工業団地 「バブル崩壊」乗り越え (2009/11/11)





