PR:パジェロ北海道一周エコドライブ
パジェロに待望のクリーンディーゼル新登場!
よりキレイに、よりたくましくパジェロが進化した
北海道一周の総距離は約2200km。この距離は実に、本州最北端の青森県下北半島大間崎から、九州最南端の鹿児島県大隅半島佐多岬までの距離を上回る。今回の新型パジェロディーゼルは、まさしく本州を縦断するのに匹敵する距離を走破したのだ。
新型パジェロディーゼルの特徴は、新開発のクリーンディーゼルエンジン、3200ccコモンレール式を搭載。可変ノズルベーンを持つ高トルク型のVGターボチャージャーで、最高出力140kw(190ps)3500rpm、最大トルクは歴代パジェロ最大の441N・m(45.0kgf・m)2000rpmを発揮する強心臓を持つ。さらに世界トップレベルの排出ガス規制をクリアし、環境性能を大幅に向上させたクリーンディーゼルであることが挙げられる。
クリーンディーゼルの性能を検証するため、北海道一周をドライブするのはパリ・ダカチャンピオンの増岡浩氏。20年以上前の初代パジェロから、今回の4代目パジェロまで、ラリードライバーという厳しい視点で開発にかかわってきた増岡浩氏が、新型パジェロクリーンディーゼルの性能を4日間でしっかりテストした。
――実際に北海道一周2282kmを一気に走り、開発にかかわってきた者として感じるのは、ディーゼルエンジンの完成度の高さですね。静粛性と振動の少なさについてはディーゼルという概念を超越した出来栄えです。さらに5リットルクラスのガソリン車に匹敵する最大トルクのおかげで、知床峠などの急坂、函館や小樽など細い急坂での上りは、余裕でしたね。高速での追い越し加速も並じゃありません。そして特筆すべきは燃費のよさ。10・15モードは10.6km/リットル(※)と2tを越える車としては満足すべき数値です。皆さん、新型パジェロクリーンディーゼルに大いに期待してください!
※燃費消費率は定められた走行条件での値です。走行条件、運転の仕方で異なります。
企画制作:北海道新聞社広告局




