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「ミユの寄り道たびノート」 初めての景色 あたたかな出会い VOL.5〜函館・大沼・噴火湾ルート〜

インデックス

函館・大沼・噴火湾ルート<1>へ」
 札幌を朝7時30分に出発。途中、高速道路と国道5号を走ること約4時間30分。函館に入り、いよいよ「Byway:寄り道の旅」の期待が高まります。
函館・大沼・噴火湾ルート<2>へ
 戊辰戦争や日米和親条約での開港など、日本の歴史上で欠かせない場所である函館。そんな函館には毎年たくさんの外国人が訪れ、領事館も建設されました。
函館・大沼・噴火湾ルート<3>へ
 1日目はあいにくの天気で取材日程もちょっとハード。2日目も気温は低かったものの風はおさまり、気持ちを新たに最初の取材先へ向かいました。
函館・大沼・噴火湾ルート<4>へ
 雪が降って、だいぶ冷えてきました。「JR大沼駅」の裏の細い道に入っていくと見失いそうな小さな看板があり、それがイクサンダー大沼カヌーハウスの入口です。
函館・大沼・噴火湾ルート<5>へ
 あたりはもう真っ暗になっていました。そして大沼公園から森町へ移動し、道の駅「YOU・遊・もり」へ到着。そこで森町でガイドを行っている方からお話をお聞きしました。
函館・大沼・噴火湾ルート<6>へ
 道南にはたくさんの縄文時代の遺跡が眠っていることをご存知ですか? 「函館の海岸沿いを掘ったらなにかが出てくる。この辺は多いんだよ」と教えてくれたのは、函館市埋蔵文化財事業団で調査員をしている坪井睦美さん。
編集後記
 悪天候や渋滞で、行程どおりに取材が進めず、たくさんの方にご迷惑をかけてしまいました。日程変更等にも関わらず、取材を受けていただいた皆さんからは、地元への熱い思いを聞くことができました。

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