PR:北海道エコ・アクション 三菱自動車 十勝研究所編
ドライバー・増岡浩が「十勝研究所」でテストRUN!
【SUV4車種のテストRUN@三菱自動車十勝研究所】動画を見る
三菱自動車は低炭素社会の早期実現に向け、2009年6月5日の世界環境デーに、グループ全体での環境に関する中長期的な取り組み方針を定めた「三菱自動車グループ 環境ビジョン2020」を公表しました。EV車の生産比率を2020年までに20%以上とすることを目指すほか、製品使用時のCO2排出量を2005年実績から半減させることを目標としています。
今回、三菱自動車十勝研究所で行なったテスト走行では、ドライバーをつとめた同社の増岡浩さんが、新型のRVRをはじめデリカD:5、アウトランダー、そしてパジェロを運転。次代を見据えた技術の成果を確かめていました。
RVRは無段変速CVTトランスミッションと、高出力、低燃費、クリーン性能の可変バルブタイミングシステムを持ったMIVECエンジンを搭載。今年2月、増岡さんが北海道南部の松前から道東の釧路まで、満タン無給油で1122.8kmを走破した低燃費・実力派SUVです。
デリカD:5も同じく、CVTとMIVECエンジンで低燃費を実現しています。特に家族や荷物を目的地まで運ぶ際の居住性、安全性は抜群です。
アウトランダーは、走る楽しさをより追求したモデル。アルミルーフパネルで軽量化し、さらにINVECS−・+CVTでスポーティーなドライブが可能です。
パジェロはアルミボンネットなどの軽量化をしつつ、三菱の最新電子制御スーパーセレクト4WDで、エコな2WDから悪路の走破にも耐える4WDまで4つのモードが自在です。
企画制作:北海道新聞社広告局





